クロスワード
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二重マスの言葉
マスを選んで、カナを入れます。同じマスをもう一度押すとタテ・ヨコが切り替わります。PC ではローマ字(ka→カ)やかな入力で打てます。小さい「ャュョッ」は大きく書きます。
クロスワードの遊び方
カギ(ヒント)が指す言葉を、カタカナでマスに入れていくパズルです。タテとヨコの言葉が交わるマスには、同じ文字が入ります。
- ヨコのカギは左から右へ、タテのカギは上から下へ読みます。番号は言葉の最初のマスに付いています。
- 小さい「ャ・ュ・ョ・ッ」なども大きく書きます(例: キャベツ → キヤベツ)。のばす音は「ー」を入れます。
- 黒いマスには文字が入りません。
二重マスと今日の合言葉
A・B・C… の印がついたマスを「二重マス」といいます。二重マスの文字を A から順に並べると、ひとつの言葉ができます。今日の問題では、その季節らしい言葉が「今日の合言葉」になります。
わからないカギは飛ばして、分かるところから埋めましょう。交わる文字が手がかりになります。くわしくはクロスワードの遊び方へ。
画面の使い方
- 入力: スマートフォンでは盤面の下の 50 音キーボードで打ちます。「スマホのキーボードで入力」を押すと、ふだん使っているキーボード(フリック入力など)でも打てます。パソコンではローマ字入力(ka→カ)やかな入力が使えます。
- 1文字ヒント: 選んでいるマスの答えを 1 文字だけ見せます。1 問につき 3 回まで無料で、そのあとは 10pt で 1 文字ずつあけられます。
- 答え合わせ: 入れた文字のうち、答えとちがうマスを赤く示します。ちがっていたマスの数だけ、ミスに数えます。
- 言葉を消す: 選んでいる言葉の文字をまとめて消します。ヒントであけた文字は残ります。
- まちがいをすぐ知らせる: はじめはオフです。設定でオンにすると、答えとちがう文字を入れたその場で知らせます。
クロスワードには、ミスの回数で終わる決まりはありません。1 回もまちがえずに解くと、クリアのときに「ノーミス」のボーナスが付きます。
7×7 と 9×9
| 大きさ | 言葉の数(平均) | 黒マスの数(平均) | 毎日の問題 |
|---|---|---|---|
| 7×7 | 約 21 語 | 約 12 マス | 月〜水曜 |
| 9×9 | 約 34 語 | 約 20 マス | 木〜日曜 |
どの盤面も、黒マスがタテ・ヨコにとなり合わない、四すみは白マス、白マスがすべてひとつながり、という日本式のクロスワードの決まりに沿ってプログラムが組んでいます。「別の問題にする」で出てくる練習用の問題は、大きさごとに 60 問あります。
カギについて
答えになる言葉とカギは、生成AIで下書きしたものを、別の生成AIで 1 語ずつ事実を確かめ、誤りのあるものは直すか外しています(編集方針)。それでも、カギの誤りや、答えがひとつに決まらないカギを見つけたときは、問題のページの URL を添えてお問い合わせから知らせてください。確かめて直し、訂正の記録に残します。
答えが浮かばないときのコツはクロスワードで手が止まったときのコツにまとめています。